【電動ろくろ】先生ヘルプ付き・お茶碗と蕎麦猪口(お湯のみ)二個焼くプラン 3850円

ハマルヤ&ほけきょ庵で開催

 

先生の手を借りつつ、お茶碗と蕎麦猪口(お湯のみ)二個焼くプラン 3850円

 

①先生やほかの体験者と同時に、3ステップでお茶碗1つ+蕎麦猪口(湯呑)1つを作る→焼いてお届け

 

②「申し込み用紙記入&お会計」→「実技披露」→「先生や他の体験者と同時に制作」→「失敗しないように先生がヘルプします!」→「工程が遅れる方も先生がヘルプ」→「短時間で失敗無くお茶碗&蕎麦猪口が作れる」→修行完了っす!お疲れ様っす!
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★このプランの特徴 5つのお約束
①皆で同時に作るから工程を迷わない
②失敗しそうな時は先生がヘルプ
③工程が遅れがちな方も先生がヘルプ
④自力で作れなくたっていいじゃない!皆で作った事に価値があるのだから
⑤経産省も認めた!地域に根差し、地域の特色を活かした、ホンマモンの「焼き物」

▼皆と同時に作るから安心

▼お茶碗1つ+蕎麦猪口(湯呑)1つを作る

▼経産省承認の独自技法で2個焼く

▼使う程に味の出る侘寂陶「生きた焼き物」

▼体験約20分 所要約40分

▼お届け約150日

 

▼希少な土を用意

14代続く老舗で扱う希少な土を仕入れて、独自にブレンドしたオリジナルの粘土。仕入れ価格も通常の工房で扱う初心者向けの粘土「信楽土(様々な屑土の残りカスをブレンドした安価な土)」などの5倍近い値段。日本全国より約200種類ほど取り寄せて2年かけて数百回の焼成実験で選定開発しやした。

 

▼約20分でお茶碗1個&蕎麦猪口1個作る

通常のろくろ体験ですと「実演講習後に、自由制作」的な流れですが、本プランでは3つのステップを講師と体験者の全員が同時にクリアして行く事で作品を完成させるっす。

 

▼経産省承認の独自技法で一つ焼く

独自技法「点描掛け」と「極還元酸化落し」で、「焼き締めの灰被り陶」を現代窯の環境で再現しとりゃぁあ!うぉおおおおお!

 

▼使う程に味の出る詫び寂陶「生きた焼き物」

今では、料亭や高級ホテルのみで扱われる、これらの焼き物は、本来なら「薪窯」にて焼かれてました。私たちは日本全国にある陶芸教室や体験工房の「何種類の色から選ぶコンビニエンスな焼き物」に疑問を抱き、地域に根差し、地域の特色を活かした、「焼き物」本来の文化的な側面を再発掘しとるけんよろしくたのむわ。

 

▼体験約20分 所要約40分

申し込み記入&お会計15分

実演10分

実際の電動ろくろ体験20分

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合計約40分

 

▼お届け:約150日

大変ご好評を得ており、「150日待ち」となっております。(納得行く焼き上がりが得られん物は、2回でも3回でも再焼成して150日を超える事もあります)

 

▼梱包送料

別途・現地清算

 

★このプランの特徴 5つのお約束

①皆で同時に作るから工程を迷わない

②失敗しそうな時は先生がヘルプ

③工程が遅れがちな方も先生がヘルプ

④自力で作れなくたっていいじゃない!皆で作った事に価値があるのだから

⑤経産省も認めた!地域に根差し、地域の特色を活かした、ホンマモンの「焼き物」

 

※お届けにかかる期間は、約90~150日(シーズンにより異なります)

※価格は指導料を含み・梱包費用+送料が別途かかります。(輸送時破損クロネコヤマト保証アリ)

※こちらのコースは、オプションはありません。