安心の伊東観光協会加盟店舗

ペット 伊豆 伊豆高原 ペットといっしょ


緑豊かなすがすがしい環境で陶芸体験。すべての犬種が利用できる。ワンコとの思い出が詰まった愛らしい陶器作品。
ペット 伊豆 伊豆高原 ペットといっしょ

愛犬といっしょに思いで作り
作った器に肉球の跡を付けるペット椀や、愛犬をモデルに似顔絵シーサーが作れる。
晴れた日は、スタッフ手作りの開放的なウッドデッキで制作するのもおすすめ。
ペット優待席も備えている。建物内への大型犬の同伴も可能。

伊豆 伊豆高原 桜 河津桜

研究中断はさみ足掛け4年、ついに出来ました!

伊豆半島には早咲きの「河津桜」という名物桜があります。
毎年1月後半には咲き始め3月前半まで咲き誇り
公式発表だと300万人の見物客でにぎわうそうです。

写真のとおり、菜の花と共に咲く桜として印象深いものがあります。

「伊豆の風景や名物を焼き物にする」プロダクトを展開中のほけきょ庵としては
放って置けない事実の一つであるわけでして。

伊豆 伊豆高原 桜 河津桜

日々のルーチンワークや人材育成に忙殺された時期を脱し
ようやく研究開発を行なえる余裕が産まれ。
再開後ものの1ヶ月もしないうちにあれよあれよと結果が出て
ようやく「これぞ!」と思える処に至りました。

しかしながら表面の黄色い箇所の風合いは文句無しなのですが
内側面の桃色面は開発の余地が未だ残る箇所です。

ひとまずは新メニューとしてラインアップしますが。

伊豆 伊豆高原 桜 河津桜

わたしの世界観に「世界は点描画のように関係性を描いてる」という想いがあるのですが。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%82%B9%E6%8F%8F

それを体現するような桃色面の開発を今後も続けようと思います。

伊豆 桜 菜の花
・開発中の菜の花焼き

街の「陶芸教室」に行っても、観光旅行のお土産にと「陶芸体験」しても。
焼き物の産地である備前や笠間で体験しても、何故どこも焼きあがりは一緒なのでしょう。
違いと言えば、「何種類の色の中から選べます」と言う種類の豊富さを競うだけで、焼き上がりはどこも同じ・・。
陶芸ジャンルの入口の現状をザッと見わたすと広がっている光景の一つです。

戦後日本は裕福になりインフラと流通が確立され日本全国が画一化されました。
どの街に行っても電柱やビル、同じような家屋が立ち並び、道は舗装されている。
その過程において、文化においても地域性の薄まった物が氾濫する結果となったのです。
陶芸も例外ではありませんでした。

伊豆 桜 菜の花
・2009年に訪れた時の写真、広大な菜の花畑は妻の実家のある南伊豆町の風物詩です。

ほけきょ庵は、そんな中「酒は呑んでも呑まれるな」的にあえて疑問を呈してきました。
せっかく確立されたインフラなのだから画一化では無く個別化の道を模索しようではないか。

カフェで例えれば、○○や○○メーカーのコーヒー豆を取り寄せマシン挽きして出すような真似が画一化。
豆の産地にこだわり自ら取り寄せた豆をオリジナルブレンドし、炒って挽いて抽出して出すのが個別化です。

私たちはその後者の道「インフラを活用し日本全土より素材を取り寄せる」を選択しました。

そして、皆さんの観光の思い出や記念品、日々の生活のオアシスとなるような、
「地域性を含めたプロダクトを再創出できないものか?」との疑問と向き合いつつ。

「伊豆の焼き物」を創出する事をライフワークに据え、
陶芸初めての方にも、コダワリのある方にも喜ばれるような、
一品一品独自性にこだわり抜いた上で、歩む様な開発期間を要して
ラインナップを充実させて行く工房としてスタートしました。

伊豆 桜 菜の花
・2012年に訪れたとき

今回研究中の焼き物はズバリ「南伊豆町の菜の花畑」をモチーフとしてます。

毎年「みなみの桜と 菜の花まつり」としてイベントも開かれ、
伊豆の初春を彩る風物詩として認知されつつあります。

20代の頃にバイクで伊豆旅行中にふと目にとまり、感動し
2009年、37歳の時には妻と再度訪れその時に「この風景を焼き物に」と誓って以来の悲願となります。

研究開発は途中の中断も含み足掛け4年にのぼりましたがそろそろ完成といっても良いくらいに
焼き上がりが安定してまいりました。

おそらくですが、2013年の2月よりメニューに登場することになるでしょう。

伊豆 桜 菜の花

メニューとして登場させたあとも研究は続きます。
菜の花焼きをさらに発展させ、上記の写真の光景
「伊豆の桜と菜の花焼き」として完結することが最終目標だからです。

こちらはもう少し時間がかかりそうですが
可能な限り開発を急ぎ、菜の花焼きと同じく2月にはラインナップに加えたいと考えてます。

伊豆高原の七不思議 トイレのドアを開ける猫

 静岡県伊東市の南部で猫がトイレのドアを開ける事件が多発している。多い日
には、数十組の被害が出ており、関係者は困惑している。
 
この日も朝から被害が多発しており、しかしながら、隙を見つけ素早く行動
する猫の動きにはついて行けず、犯行現場を撮影するにとどまった。

この猫は、地元では知られた存在であり住民からは、その逃足の速さから、
「スタコラサッサ」の異名を与えられ、恐れられている。

 この猫は、他にも「えさを要求する」「ドアを開けることをしつこく要
求する」などの余罪を指摘されており、当局も困惑の色を隠せないでいる。

 トイレに入るときは、ドアの鍵を締め、防犯に努めるよう呼びかけてゆき
たいと関係者は、語っているが効果のほどは疑問だ。

伊豆のおすすめ観光スポット、陶芸体験工房ほけきょ庵は、
熱海から車で約60分、電車で60分の伊豆高原の雑木林の中にある工房です。
熱海観光を楽しんだら思い出とお土産作りをたのしみませんか。
子供連れでもペット連れでも家族連れでも雨の日でも安心して遊べます。
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■フリードリンクバーを設置、高原の爽やかなウッドデッキで憩いの一時をお楽しみください。
体験メニューご利用者、付き添いの方関わらずご利用いただけます。
フリー ドリンクバー 伊豆高原 カフェ


伊豆観光を楽しんだら、温泉で癒されて、森のドリンクバーで一息ついて
陶芸体験も楽しんでみてはいかがでしょうか。

くるくるまわる電動ろくろで器を作ったら、約2~3ヵ月後にお届けいたします。

体験時間....約1時間
電動ろくろ体験料金 1名様 3150円~3750円(焼き上がりにより)

電話受付時間 9:00~18:00

予約・お問い合わせ電話はこちら→0557-54-2026

小栗久美子 トルン




ほけきょ庵が選ばれる3つのポイント

その1.自然の景観を大切にした手作りのぬくもりある工房

自然一杯の田舎で自分たちで家を作って静かな環境の中で制作に打ち込みたいと集った仲間達で運営してるから、大通り沿いの施設や大型の観光施設に無い「伊豆高原の雑木林の醸し出す自然豊かな癒しの環境」の中で伊豆高原の四季を感じながら穏やかに製作体験が楽しめます。
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雑木林のウッドデッキ 漆喰作りと天窓の小屋 スタッフの手作りです

その2.伊豆旅行の記念品に喜ばれてます

ほけきょ庵では伊豆の風景や名物をイメージして工房独自に開発した「伊豆ならではの焼き上がり」を用意、「伊豆白浜焼き」「天城わさび焼き」「河津さくら焼き」などが選べ、伊豆旅行のお土産・記念品にぴったり。陶芸初めての方にもコダワリのある方にも喜ばれてます。
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伊豆白浜焼き わざび焼き 河津さくら焼き

その3.大人でも子供でも簡単気軽に楽しめます。

ほけきょ庵スタッフには「現役陶芸作家」の他にも「元フィギア原型制作師」や「プロダクトデザイナー」など多彩なスタッフが揃いってるから「器」しか作れない通常の陶芸体験とは違い、自由な発想でノビノビと作れ大人から子供まで楽しめちゃいます。
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ガンダムのザク(スタッフ制作) カブトムシ&クワガタ ペット椀&シーサー



熱海からのアクセス地図

■熱海から車でお越しの場合
熱海→国道135号線→伊豆高原→ほけきょ庵(約60分)

■熱海から電車でお越しの場合
熱海駅→JR伊東線+伊豆急行→伊豆高原駅(乗車時間約45分)
伊豆高原駅→ほけきょ庵(徒歩15分)

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ビアマグ展 伊豆高原 ほけきょ庵

ほけきょ庵伊豆高原教室
「夏だからビアマグ展」開催のお知らせです。

ビールの美味しい季節です。
お気に入りのビアマグがあると
よりいっそうビールも美味しいですよ。

お気に入りが見つかると良いですね。

村上奨、鈴木敬子、田中真門、武山芳徹、の新作ビアマグ展。

開催日時:2012年7月9日(月)~7月13日(金)
場所:静岡県伊東市八幡野1204-4
TEL: 0557-54-2026
営業時間:9:30~17:00


オズマガジン夏増刊 OZ Travel

オズマガジン夏増刊 OZ Travel


楽しみ方色々!体験・味覚狩り

伊豆高原の木々に囲まれた工房で、陶芸などのクラフトを楽しめる。
白い砂浜とエメラルドグリーンの海をイメージした「伊豆白浜焼き」は、
伊豆の風景や名物をモチーフにした焼き上がりが好評、手作り体験を堪能して。

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■番組名:「Cool Japan」(NHK BS-1)
http://www.nhk.or.jp/cooljapan/

■MC:鴻上尚史/リサ・ステッグマイヤー

放送日:放送  2012年 8月26日:日曜日23時~23時44分  BS1
    再放送 翌週日曜日8時~8時44分 BS1

■番組内容:外国人の目線で日本文化の魅力を発掘する「Cool Japan」。
     国際色豊かな外国人たちが日本のクールをレポートし
     スタジオでは、母国との比較を中心にトークを展開する。

★今回のテーマ「お一人様〜Single Customers〜」
50歳時点で一度も結婚したことがない人の割合である「生涯未婚率」は
女性が10.6% 男性は20.1%。30年前に比べて女性が2倍、男性は8倍となり、
日本は急速に「お一人様」が多い社会になっているのだ。
それとともに、これまで"単身=孤独"と思われがちだった「お一人様」が変わり始めている。人生を楽しむ日本の「お一人様」ライフに焦点をあてる。

•☆一人旅満喫「お一人様ツアー」!
旅行会社で最近目にするのが「女性の一人旅」にスポットをあてた商品。
今回は一人旅人気のスポット伊豆に焦点を当てます。
伊東の街を歩いたり、陶芸に挑戦したり、外国人の女性が最近の「お一人様旅行」を体験する。


http://www.nhk.or.jp/cooljapan/

RETRIEVER Vol68

RETRIEVER Vol68


肉球をぺたん!レトと一緒に陶芸体験に挑戦
足跡つきの可愛いお椀

粘土に愛犬の肉球を押して焼き上げ、世界に一つだけの足跡付のペット椀を作れる。焼き方は下田ペリー黒船焼き、伊豆の踊り子はんなり焼きなど。

ココミル伊豆

ココミル伊豆

緑に囲まれた教室でクラフト体験
電動ロクロと手びねりが選べる人気の陶芸は、大室山焼、黒船焼、伊豆白浜焼など伊豆の景勝をモチーフにした、オリジナルの陶器が手に入る。そのほかフェルト作り(フェルト作りは現在は行なってません)やお香作りも行っている。