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伊豆 伊豆高原 観光 伊豆 人気 おすすめ スポット ランキング

2010年7月26日(月)

情報雑誌・秋ぴあ首都圏版の取材がありました。
ライターさんとカメラマンさんの二人が連れ立っての
伊豆・伊豆高原のおすすめ人気スポットの取材だそうです。

軽快に楽しげに取材をこなして行く彼女らを見ていて
なんだかこちらも楽しい気分になってしまいます。

カメラマンの女性の方は芸術写真も撮りつつ、
こういった商業写真の仕事もこなして行ってるのだと。

話をきいてみるとどこの業界も似たようなもんだなぁと、
感心してしまうと同時に応援したくなっちゃいますよね。

秋ぴあは2010年9月2日(秋)発売予定です。
季節の行楽や遊び情報を中心に旅、ドライブ、グルメなど、
バラエティーに富んだ話題や流行を一冊にまとめた好評シリーズです。

今号は秋を楽しく過ごすためのベストガイドとして、
「紅葉&パワースポット小旅行ガイド」「激安!極上温泉宿カタログ」、
「秋の花スポット」「日帰りドライブ 体験&味覚狩り」「話題の下町 スカイツリー歩き」
などを盛り込む予定だそうです。

ほけきょ庵は、
「日帰りドライブ 体験&味覚狩り」の記事として取材を受けたのでしょう。

伊豆高原には面白そうな施設があるんだな~と、
少しでも集客のお手伝いが出来れば幸いですね~。

まだ夏真っ盛りだと言うのに
秋に向けた準備を行ってるのは
雑誌業界も一緒ですね。

ほけきょ庵では
秋までには駐車場を大きくする予定です。
がんばるぞ~。

文章※武山よしてつ

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伊豆高原 観光 体験 陶芸
2010年7月27日(月)

ウッドデッキに手すりをつけました。
正直つけようかつけまいかかなり悩みました。
景観と言うか、森の見え方がかなり異なるからです。

手すりをつけない方がアウトラインすっきりで
森の緑とのコントラストが美しく映えるのですが、
現実的に考えると、手すりが無いのはやはり危険な感じ。

どの位危険かというと、怪我をするほどの事ではないとは思うのですが。
デッキから落ちてしまうと言う、心理的なダメージと言うか。
その辺をクリアにしたいのです。

マイナスの要素と言うよりは、手すりがあることのプラスの要素。

「安心感」を演出したいのです。

手すりをつけてみてまさにその
「安心な感じ」が付与されていて良い感じ。

物作りを楽しんでて、ふと顔を上げると
森に囲まれてる感じ・・・。

森林&アートセラピー

ヒーリング、癒しの空間を演出できたかな~。

自分の作品作りなども、狭い工房で作業をするより
断然このウッドデッキで作るほうが気持ちよいです。
皆さんにも味わって欲しいなあ。

文章※武山よしてつ


伊豆高原 観光 体験 陶芸

伊豆高原 観光 体験 陶芸

2010年7月25日(日)

ベンチ沢山作ってます。
ここのところ利用の多い、バスでの団体観光者さんへの配慮です。

椅子が足りなくなっちゃった~なんて事の無いように、
90x90の柱と2x4材でボカボカ作ってます。

利用しない時は、段々に重ね。
作品などを陳列できるように作ってます。

私たちの手作りの空間で
手作りの楽しさをあじわってほしいのです。
伊豆観光の際には遊びに来てくださいね~。

伊豆高原の森の中で芸術と触れ合う。
おすすめで~す。

文章※武山よしてつ


伊豆高原 観光 体験 陶芸


伊豆高原 観光 体験 陶芸

伊豆高原 観光 体験 陶芸

2010年7月23日(金)

壁を作った際の余った野地板で下駄箱を作りました。
40名くらいの団体旅行者さん達がやって来ても収まるくらい。
学校の下駄箱をイメージして作ってみました。
一クラス分位の靴が置けちゃうはずです。

上半分の後ろが吹き抜けなのは
体験小屋から外を見たときの圧迫感を無くす為です。

伊豆高原修学旅行や教育旅行の受け入れもやってる土地ですし。
近頃は学校も体験学習に力を入れてますので。
将来的には、それらを受け入れ可能のイメージで
施設作りを進めてゆきます。

文章※武山よしてつ

伊豆高原 観光 体験 陶芸

伊豆高原 観光 体験

2010年7月22日(木)

岐阜から伊豆高原リゾートバイトにやってきた田中君。
お客さんの居ない合間はDIYで施設作りのお手伝いです。

この手の工作、DIYの経験は皆無との事ですが
ボカボカ作業を任せちゃいます。

習うより慣れろですね。

壁の作りは交互に野地板を張り合わせて
風通しを確保、圧迫感を排除しつつ
防音効果を期待してます。

文章※武山よしてつ

伊豆高原 観光 体験


陶芸家 田中源

2010年7月20日(火)

ほけきょ庵をお手伝いしてくれる田中源くんです。
美濃焼きの産地、岐阜の多治見で200年以上続く
伝統工芸一家の長男である田中君。

志村君の取り計らいで
伊豆高原で1ヶ月間のリゾートバイトです。

接客はモチロン。
備品作りなども手伝ってもらいます。

この日は4メートルの作陶机の脚作りと
木の皮を剥いてやすりかけしてもらいました。
1ヵ月間、伊豆高原を満喫しましょう~。

文章※武山よしてつ

陶芸家 田中源

伊豆高原 観光 体験 陶芸


2010年7月19日(月)

ゴールデンウィークから向こう2ヶ月間。
梅雨の雨の時期には作業がはかどらず間に合うのかと
不安にかられた事もありましたがどうにか間に合いました。

10メートル1X10メートルの森の中のウッドデッキ。
本日より伊豆高原の森の中の体験教室オープンです。

伊豆高原の人気スポット
どこに出しても恥ずかしくない。
伊豆のおすすめ観光ランキング上位に位置するような
そんな可能性を持った空間が作れたと自負しております。

新しい伊豆高原の名所誕生ですよ。
遊びに来てくださ~い。

文章※武山よしてつ

伊豆高原 観光

伊豆高原 観光 陶芸 仏像 アート


2010年7月17日(土)

ほけきょ庵スタッフ志村岳哉くんの仏像陶芸作品と
お香体験部屋の白い漆喰部屋の雰囲気が良いなと。
神奈川よりカップルでいらっしゃいました。

サハラ夢美術館にてご自身も絵画に精を出すお二人は
インスピレーションのままに、それぞれのイメージする仏像を作りました。

一つは中東の水を汲む女性~ファティマっぽい感じ。
もう一つは抽象ちっくな吉祥天~ラクシュミっぽい感じで。

それぞれの思い描く世界を
たっぷり6時間かけて陶芸粘土で立体化。
伊豆高原アートツアーを楽しんだお二人でした。


文章※武山まゆみ

伊豆高原 観光 陶芸 仏像 アート

伊豆高原 伊豆 人気 ランキング

2010年7月16日(金)

伊豆人気おすすめスポットを目指す。
雑誌やWEBなどの伊豆の観光施設ランキングで上位にっ!

そんな事を夢に見つつ手作りの観光施設作りに精を出してます。
夏休み目前っ!

ウッドデッキ作って
日除けの屋根をつけて
白いペンキで塗装して

ゴールデンウィークを終えてから
ひたすら7月20日を目標に頑張ってきました。

と、思ってたら
7月20日直前の3日間は3連休じゃありませんか!

あ"~~~!!

そこを目標にすべきだった!

しまったーー!

文章※武山よしてつ

伊豆高原 伊豆 観光 人気 ランキング


伊豆高原 伊豆 観光 人気 ランキング

伊豆高原 伊豆 一枚板 無垢 杉 テーブル 販売

2010年7月12日(月)

森の中の体験教室を実現するにあたり
それに相応しいテーブルを用意するのも懸案事項の一つでありました。

なんて言うかこ~、伊豆高原っ!
と言う迫力と言いますか、説得力と言いますか。
テーブル一枚で雰囲気って変わってくると思うんですよ。

ホームセンターにもピンとくる物はないし
テーブルとして売られてる物は職人の手が加わってるので
ネットで調べても実店舗でも良いな~と思うものも馬鹿高いし
まさか2x4材や端材などで作るわけにも行かないし・・
山に行って切り倒してくるわけにもいかないし・・と

やっぱ理想は一枚板のドーーンとしたテーブルだよな~。
でも馬鹿高いしな~と

そんな悩みを一挙に吹き飛ばしてくれたのが。
伊豆高原への入り口、梅ノ木平の交差点近くにあるこのお店

「やすら木の家 幸 建」でした。

素晴らしい無垢一枚板がずらーっと並んでる中で

一目見てこれだっ!と
13000円の物と15000円の杉の一枚板を即買いしちゃいました。

これ4メートルあるんですよ。

一枚はそのまんまテーブルにし。
一枚は分割して2つのテーブルにしようと考えてます。

何でこんなに安く売れるのですかと
お店の人いわく。

伊豆高原は保養地でもあり土地開発が顕著。
ほとんどの土地が起伏があり造成する際に自生の木はほとんど切り倒してしまう。
むしろお金を頂いて回収するくらいなんだそうで。

素人でも前もって話をつけておけば無料で手に入る。
注※搬出搬入などの重機・車両は自分で用意

なるほど、そんな仕組みだったんですね~。

と言うことで、板屋さんとしてはスライス代と運賃がペイできれば
あとはほとんど投売り状態なんだそうです。

そんなこと黙って馬鹿高く売ってるところもあるというのに
欅、楠、桧、栃などの迫力の無垢一枚板を良心的な価格で販売してます。

こちらのお店は真っ当でよろしいっ!
これからもお世話になろうと思います。

てなわけで、足は2x4材&端材でつけちゃって恐ろしく安く、
しかもい~感じのテーブルがお目見えしそうです。

文章※武山よしてつ


伊豆高原 伊豆 一枚板 無垢 杉 テーブル 販売