予約無しで気軽に陶芸体験 安心の伊東観光協会加盟店舗 伊東市池675-62 0557-54-0770

三重 愛知 カップル 伊豆 旅行

2011年3月23日(水)

三重と愛知よりカップルで伊豆旅行です。
本日は手びねり陶芸で
ユニークな猿風犬の写真たてと、
象の灰皿と、動物系で攻めたお二人。
和気藹々の春らしい元気なカップルでした。

文章※武山まゆみ

雨でも遊べる 東海 関東 伊豆高原 伊豆

3月22日

浜松よりカップルで伊豆旅行。
同じ東海地方静岡県内だけに伊豆に来るのは珍しいというお二人、
本日の予定は雨でも遊べるほけきょにて電動ろくろ体験です。

明日はシャボテン公園でリスザルと会うのが楽しみ。
彼の方は動物にあまり免疫がないらしく、
どんなご対面になるのでしょ~。

文章※武山まゆみ

伊豆 陶芸 電動ろくろ

2011年3月20日(日)

友人二人で伊豆高原の観光です。
昨日は城ヶ崎のつり橋、大室山に遊びに行き、
カイザーベルグ城ヶ崎に泊まりました。
1人が高所恐怖症のため、つり橋は走りぬけ、
大室山は下から見上げたそうです。

本日電動ろくろ体験のあとは
テディベアミュージアムに寄る予定。
春の伊豆を満喫した旅行でした。

文章※武山まゆみ

伊豆 伊豆高原 観光

2011年3月17日(木)
静岡の掛川から二泊旅行のおふたり、
今日のお宿は決めてない、気まま旅行。
電動ロクロ体験にチャレンジしてお湯呑や灰皿を作りました。
途中でクニャリ、意図せずできた歪みがなんともチャーミング。

大変なことがあってスタッフも不安の中で働いてますけど
訪れる旅行者の皆さんに逆に元気を頂いてるような感じでもあります。


文章※武山まゆみ

伊豆 旅ガール


発売された旅ガールがほけきょ庵に送られてきました。
伊豆の温泉や遊び施設の豊富な情報が可愛らしい写真と記事に彩られ
眺めてるだけで幸せな気分になれます。

雑誌に掲載されてしばらくすると

「旅ガール読みました」
「旅ガール見てぜひ遊びに」

という方々が次々に訪れてます。

中には「求めていた物がすべてあった」と喜ばれる方もいらっしゃって
スタッフ一同光栄の至りです。

文章※武山よしてつ


伊豆 旅ガール

・使うほどにわびゆく育てる焼き物・伊豆の踊り子はんなり焼き
伊豆高原 観光 陶芸 体験 伊豆の踊り子 はんなり焼き

制作者■武山よしてつ
開発研究期間■約1年

伊豆を舞台にした川端文学・伊豆の踊り子は、小学生の時に一度読み、
その後に同題材の映画を何本か見ているのですが何時も印象的なのが
裸の踊り子が書生さんに手をふるシーンです。

「へ~伊豆には川のほとりに温泉あるんだ。はいって見たいな~」

逆を言うとその位にしか心に引っかかりの無い退屈な物語と言うのが
それまでの私の感想でした。

ちょうど私の生まれた昭和47年に川端康成は没してますので、作品に出てくるような「にっぽん」
の風景や、当時のにっぽん人の情緒は、頭では理解できても心の底からは知り得ません。
東京のベッドタウン、どこにでもあるような団地。電信柱で埋め尽くされた街で育った私には、
「伊豆の踊り子」の作品性を紐解き共感を持って読み進めることがどうにも出来ないのです。

この感じ方は、サリンジャーの「ライ麦畑でつかまえて」を読んだ時の感覚にも似てます。

・川のほとりの温泉にはいってみた(湯ヶ島温泉・湯本館)
伊豆高原 観光 陶芸 体験 伊豆の踊り子 はんなり焼き

「え?これの何が面白いの?」なのです。

仕方がありません。本当にそう感じてしまうのですから。

ではなぜ「え?これの何が面白いの?」と、感じてしまうかを
自分なりに分析してみることにします。

おそらくこんな感じかと思うことを述べてゆくと。
産まれたときには家に「テレビ」があり、小学校に入るころには「テレビゲーム」で遊び
小学校高学年では、家にある「ビデオ」で映画を見てました。
偉人伝や科学の本も好きで読んだしサッカーも野球もドッヂボールも楽しんだ子供でしたが、
アニメや漫画が大好きで、ゲームセンターで遊ぶことも好きな子供でした。

私が生まれてから流行った物を順にあげると「スーパーカー」「ルービックキューブ」
「ガンダム」「ファミコン」「バンドブーム」「スノボー」といった感じです。

どれもマスメディアの煽りを受け国民全員が同じ方向を向くような流行り方でした。
母に昔の話を聞いてみても「だっこちゃん人形」「ミニスカート」「フラフープ」「ボーリング」と
戦後の日本の風潮として「国民全員が同じ方向を向く」ほどの流行の形が主流でした。

90年代も後半に入りようやく娯楽やファッションも多様化し、
個性教育の甲斐あってか「人と違う事」が美徳にもなりつつある昨今ですが。

何が言いたいかというと、産まれてこのかた
実態は広告産業である、マスメディアより与えられる情報。
資本主義社会の副産物である「娯楽」が「刺激的」過ぎたのです。


・伊豆の踊り子イメージ
伊豆高原 観光 陶芸 体験 伊豆の踊り子 はんなり焼き

流行に乗らないと話題についてゆけない。仲間はずれにされる。
皆が見てる番組を見て必死になって話題についてゆく。
それでもつまり流行にのっかってたほうが「楽」なんですね。
もしくはそんな事すら疑問に思わないくらいに情報に踊らされてたんです。

今でも空気を読まないと駄目人間のレッテルを貼られたりしますが
特に20世紀後半はそんな空気が蔓延してたように思います。

そんな資本主義社会の「刺激の渦」の中にあっては感覚も鈍くなり
「伊豆の踊り子」を読もうが「ライ麦畑でつかまえて」を読もうが
微細に響いてるものに気がつくわけが無い。

電車に乗って40分で東京に出ることの出来る埼玉県で育ち
原宿や渋谷などをほっつき歩いて刺激を貪る様に生きてきた私の自己分析です。

しかし、「伊豆の踊り子」が理解できない。
と言うことでもないのです。

正確に言うと、社会に出て様々な物に触れ、インプットして行くうちに。
情報や噂を鵜呑みにせず、検証を持って物事の判断を行うようになるにつれ
自分なりに伊豆の踊り子物語の魅力がわかるようになったと言うことです。

私にとって読解のキーとなったのは「ロードムービー」でした。
映画のジャンルの一つ「ロードムービー」。
簡単に言うと「旅をして成長する」物語です。

いくつか題名を挙げてみますと

「イージー・ライダー」
「幸福の黄色いハンカチ」
「パリ、テキサス」
「スタンド・バイ・ミー」
「トゥルー・ロマンス 」
「リトル・ミス・サンシャイン」

幸いにも伊豆の踊り子は人気もあり
往年の大スター「美空ひばり」「吉永小百合」「山口百恵」などが出演で6回も映画化されてます。
このうちの「吉永小百合」板は少なくとも「ロードムービー」的に仕上がってる印象を受けました。
(ちなみに山口百恵版は製作当時流行ってたアメリカンニューシネマムービー風バッドエンドが笑えます)

これは、映画制作時にロードムービー全盛期と言うことよりも、映画監督が意図したと言うよりも、
「伊豆の踊り子」原作の持つエッセンスその物が「ロードムービー」なんだな。との解釈です。

映画馬鹿的解釈をするならば
川端康成文学=ヴィムベンダース的な彫刻的、哲学的な映画表現

「ああ、なるほど」と

ともするとヴィムベンダースの映画は静かで退屈とも言われるのですが。
しんと心を落ち着けないと聞き分ける事の出来ない微細な響き、妙な魅力を持っており。
見れば見るほどスルメ的に味わいが増すのです。

これは情報過多社会では異例の事であり、
その特異性がヴィムベンダースの持つ映画表現の硬質性を支えていると考えます。


・天城湯ヶ島・踊り子の像
伊豆高原 観光 陶芸 体験 伊豆の踊り子 はんなり焼き


しかしそして恐らくは、川端康成が伊豆の踊り子執筆当時は、
「伊豆の踊り子」は当時の日本人には刺激的な読み物であったのではないか?

今でこそしんと心を落ち着けて聞き耳立てて
感じるように味あわないと退屈してしまう物語であるのだけれどもです。

(いや、当時としてもすでに回顧的で
古き良き物を尊ぶ心持で描かれた作品だよと言われても納得は出来るますけど)

刺激を抑えたヴィムベンダースの硬質的な映画手法と
当時としては刺激的だった川端康成の「伊豆の踊り子」が

資本主義社会の産んだ功罪、「ムービー」と
古きよき表現形態である「文学」が、私の中でクロスオーバーを起こしたのです。
「旅をして成長する」物語は形態はどうあれ人の心をとらえる物なのだなと。

そうして改めて読み進めてみると。
今まで理解できなかった「伊豆の踊り子」が急速に理解でき、共感が体に浸透して行くのでした。

川端康成の描いた踊り子は
白一色に染め上げられた見事と言える大人らしい女性ではなく
遊び心や幼さ、可憐さを色濃く残す少女でした。

その奔放さは、マダマダ成長の余地を残した「未完成」であり
転じて「可能性」を感じさせます。


・真っ白ではない、ふうわりと優しい白
伊豆高原 観光 陶芸 体験 伊豆の踊り子 はんなり焼き

ほけきょ庵の伊豆の踊り子はんなり焼きは、赤い土と粗い土を混ぜたブレンド土に
白化粧土をかけて半透明釉をかけて優しく明るい、ぬくもりを感じさせる白い焼き物を目指してます。

「白粉化粧を施してもほっぺの赤みが消せないほどの幼さの残る少女」

まっ白く冷たい感じにならぬよう、色の発色が豊かで明るくなるように
まぎれの多くなる釉薬がけの技法を用いまぎれが多くなる焼成方法にて焼き上げています。
故に、均一ではない、同じようで一つ一つが違う焼き上がりが楽しめます。

はんなり焼きは貫入に茶渋などがしみ込み、
使えば使うほどに味の出る。綺麗に汚れてゆく「未完成」の焼き物です。
「器」を育てる楽しみ、人間の「器」を育てる楽しみ。
伊豆のお土産としておすすめします。


■ほけきょ庵の器ショップではんなり焼きをお求めいただけます。
■ほけきょ庵の「てびねり陶芸体験」プログラムでこの焼き上がりを選べます。

るるぶ 伊豆 伊豆高原 観光


るるぶ 伊豆 伊豆高原 観光

特典付!
伊豆高原で物作りの楽しさを満喫!!
人気体験特集に、ほけきょ庵伊豆高原教室が掲載されました。

伊豆にお越しの際には、是非るるぶ伊豆をお供に、お得な旅を楽しんでください。

詳細はるるぶ本誌をお読みください


旅ガール 荒木恵 伊豆 温泉


旅ガール 荒木恵 伊豆 温泉


旅ガールvol3に掲載されました。

温泉ソムリエ、アラキメグミが厳選した女子度アップの湯や伊豆の観光施設などの記事が盛りだくさん。
どの記事も詳細で可愛らしくて、伊豆の旅のお供にぴったりの内容となってます。


以下、ほけきょ庵の記事の抜粋

きれい色のコーヒーカップを作りたい。
伊豆高原をてくてくろ歩いていたら、なにやらオープンな陶芸教室を発見。
手作り感満点の内装は、明るくてカジュアル。陶芸なんてちょっとオシャレ!と
アラキメグミさんと編集メグ松本は、早速飛び込んで体験してきた・・・


続きは本誌を購入してチェックっ!

伊豆 伊豆高原 陶芸 体験 伊豆天城わさび焼き

伊豆のお土産と言えば「あじの干物」か「わさび」私の幼少の頃の記憶です。

伊豆旅行から帰ったあと、じい様やばあ様が
あじの干物やわさびの粕漬けと一緒に白いご飯をほふる。
どれどれ美味しそうと私も箸を伸ばすと手痛いしっぺ返しを食らいました。
幼少の私には「何だかとんでもない食べ物だな」としか思えなかったのですが
親が白いご飯にわさびの粕漬けのせてお茶をかけて食べているのを見ると
美味しそうに見えました。

大人になってからは
同僚などのお土産にはほとんどがこのわさびを買って帰っていましたね。
カレーなんかにも最後の最後の隠しあじとしてわさびを使ったりしています。
(香り命なので食べる直前に入れます)

伊豆 伊豆高原 陶芸 体験 伊豆天城わさび焼き

私はよく夫婦で中伊豆の温泉につかりに行くのですが
地理に明るくない頃に道に迷ったことがあります。

日中なのに陽ざしのない薄暗い天城の山道を不安に思いながら走っていると
突然にわさび棚が姿を現して、人の気配を知ってホッとした思い出があります。

そんな山道を抜けてつかる温泉はまた最高です。
狩野川の上流域、天城連峰のふもとの町、天城湯ヶ島の辺りは
伊豆の中でも屈指の温泉地だと思います。

伊豆 中伊豆 湯ヶ島 温泉 湯本館 秘湯


狩野川沿いには共同浴場の「かじかの湯」があります。
井上靖の「しろばんば」ゆかりの湯としても知られています。

またその隣には川端康成・伊豆の踊り子ゆかりの「湯本館」もあり
両浴場共に眼の前が狩野川、湯本館にいたっては川沿いに露天風呂まであり。
マイナスイオンをたっぷり浴びつつ
山の緑と河のせせらぎに癒されつかる温泉は至福であります。

温泉からあがった跡はこの狩野川の川の中のごろっと大きな石の上に寝そべり
足先だけ清流につけてぼーっとする。真夏の太陽を避けて涼むのに
川の清流がこんなに気持ちが良いものなのだと知ったのはここを訪れるようになってからです。


この伊豆天城湯ヶ島でのわさび栽培は約200年前から行われていまして。
天城湯ヶ島町・天城は最高級わさび、真妻(まづま)種の産地として知られており。
伊豆の名産として広く全国に知れ渡る逸品でもあります。
伊豆 天城 わさび 山葵 伊豆高原 観光 焼き物 陶芸

とまあ、そんな思いを込めてわさびと天城連峰をモチーフにした焼き物が
伊豆天城山わさび焼きってなわけなんですね。
渋めで辛口に焼きあがってると思います。

ちなみにコレ、焼き締め陶ですから、ビールのむのなんかにいい感じです。
キメの細かい泡立ちが楽しめ、味が少しマイルドに変化します。
泡のフタのおかげで何時までも美味しくビールが飲めます。

秋から冬にかけての伊豆旅行。
温泉につかって美味しい物を食べたら

旅の思い出に陶芸体験。
記念品お土産に伊豆の焼き物「伊豆天城わさび焼き」

おすすめで~す。


■ほけきょ庵の「てびねり陶芸体験」プログラムでこの焼き上がりを選べます。

陶芸体験を楽しんだら、作品がお手元に届くのをお待ち頂くことになります。

陶芸体験工房で遊ばれた方はご存知かもしれませんが
だいたい何処の工房・教室も1ヵ月半くらいで届くのが普通です。

ほけきょ庵の陶芸体験作品はその約2倍の時間。
2ヶ月から3ヶ月かけてお届けするのですが。
それには秘密があります。


■サヤとよばれる容器の中で、貝にのせ炭で燻しながら焼く白浜焼きは、18時間かけて
1250度まで温度を上げて1時間キープし1時間くらいで900度まで一気に温度を落とします。
伊豆高原 伊豆 陶芸 体験


大体どこの体験工房も釉薬(色)を複数の中から選べるシステムを採用してると思いますが。
焼き上げてる時に違う釉薬同士を一緒に窯詰めしてる所がほとんどだと思います。

ほけきょ庵は、これをしません。

釉薬・焼き物には一つ一つ特徴があり、その特徴を引き出すためには
その釉薬に合った条件で焼成する必要があるからです。

例えば、

「32時間かけて1160度まで温度を上げて3時間キープし600度まで1時間に30度ずつ温度を下げる」
「18時間かけて1260度まで温度を上げて1時間キープし900度まで10分くらいで一気に温度を下げる」
「18時間かけて1230度まで温度を上げて1時間キープし30分かけて100度落とし3時間キープ」ですとか。

本当の本当にその釉薬・焼き物の特性を引き出すためには
それぞれ個別の焼成が望まれるのです。

これを無視して焼くことも可能ですが
それではいわゆる「本物」の焼き上がり・発色・風合いは得られません。
ですのでほけきょ庵ではこれをしません。


■黄瀬戸焼きは16時間かけて1160度まで温度を上げて2時間キープし
900度まで1時間に100度ずつ温度を下げます
伊豆高原 伊豆 陶芸 体験


焼き物はそれぞれ似ているようでぜんぜん違います。
料理に例えますと、さまざまな焼き上がりを一緒くたに焼くのは、

6ミリのパスタと10ミリのパスタ、うどんやそばを一緒の鍋でゆでて
それぞれの中庸を探り当てる。ような物なのです。

うどんにしては柔らか過ぎるしパスタにしては固い。
食べれない事は無いけど・・・。

「焼き物」と言うぐらいですから「焼く」ことに手間を惜しまず焼成を行わないと、
見る人が見たら「えっ?本当にそれでいいの?」と言いたくなる様な物を
お客様にお出ししてしまう事にもなりかねません。

伊豆高原 伊豆 陶芸 体験

まだまだ秘密があります。

一つ例を挙げてみますと黒船焼きの焼成。
この焼き物は釉薬をかけずに1度本焼きを行い収縮が発生しなくなるまで造形を固めてから
今度はサヤと呼ばれる箱に備長炭と共にいれ焼き上げます。
つまり、本焼きの工程を2度行います。

2倍の焼成コストプラス「キロ単価300円超」の国内最高峰の炭に埋めて焼き上げてます。

このように、ほけきょ庵の焼き物は、
伊豆白浜焼き・大室焼き・わざび焼き、はんなり焼きと、それぞれの焼き物が
それぞれのノウハウと焼成方法を持って焼き上げているのです。
ですので、独自の焼き上がりと風合いが得られます。

その様な焼き上がりを支持して下さる体験者の皆さんの為にも
このこだわりは今後も捨てません。

むしろ更なる焼き上がり・風合いを求め、研究・開発を続けることをお約束します。

・一つ一つ丁寧に梱包して送り届けます
伊豆高原 伊豆 陶芸 体験

こうして、様々なノウハウと工程を経て焼き上げた作品が皆様のお手元に届くのに、
約2ヶ月から3ヶ月のお時間をいただいております。

独自独歩の焼成ノウハウ。
他所では得られない風合い。

上では「秘密」と申しましたが、むしろ
「当たり前のことを当たり前に行っているだけ」とも言えますね。

たった一つ揺るがない価値観を持った物。
「私が作った物」「家族が作った物」「愛するあの人が作った物」。
ほけきょ庵は、その「確かな物」を作るお手伝いをします。

本物をお求めの貴方に真心をこめて。

文章※武山よしてつ

「素晴らしい焼き上がりをあなたに」を読む

「こだわりのオリジナルブレンド土」を読む

「極渋の黒 炭化焼き締め」